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画面幅に合わせる
INPUT · スライド
スマホ幅で縦に積む
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もう1段下の枠を足す
@media (max-width: 480px) の枠を、タブレット用の枠の下に足す。
375px はどちらの条件にも合うから、あとに書いたスマホ用が勝つ。段を降りるたびに枠を下へ足していく、これが書き方の型だよ。
@media (max-width: 700px) { .card { width: 45%; }}@media (max-width: 480px) { .card { width: 100%; }}03 / 05
block に戻して幅いっぱいに
1列にするのはこの2行。display: block; で1つで1行を使うようにして、width: 100%; で入れ物いっぱいに広げる。
下地で box-sizing: border-box; を書いてあるから、余白があっても 100% でぴったり収まるよ。
@media (max-width: 480px) { .card { display: block; width: 100%; }}04 / 05
すきまの向きが変わる
横に並んでいたときのすきまは左右にあった。たてに積んだら、必要なのは下のすきまだよ。
margin: 0 0 12px; のように下だけ空ける。向きが変わることに気づけると、積み替えたあとの見た目が急にきれいになる。
.card { margin: 0 0 12px;}05 / 05
1列にしてみよう
このレッスンの判定は幅 375pxで見る。カードが1枚ずつ縦に並んだ状態だよ。
ここから書いてみよう。