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画面幅に合わせる
INPUT · スライド
幅ごとに並びを切り替える
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横並びは inline-block と割合の幅
横に並べる形は前に組んだとおり。display: inline-block; で文字と同じあつかいにして、幅を割合で決める。
3枚並べたいなら1枚 30% くらい。すきまのぶん、ぴったり 33% にはしないよ。
.card { display: inline-block; width: 30%;}03 / 05
せまいときは block に戻す
display: block; に戻すと、要素は1つで1行を使う。横に並ばず、上から順に積まれる。
そこへ width: 100%; を足せば、外の箱いっぱいの1列になる。この2行が「たてに積む」の中身だよ。
@media (max-width: 700px) { .card { display: block; width: 100%; }}04 / 05
変えるのは並びに関わる行だけ
枠の中に書くのは display と width の2行だけ。色・余白・文字の大きさは上のルールがそのまま残る。
書き直す量が少ないほど、直すときのまちがいも減る。「せまいときの差分だけを書く」と覚えよう。
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並びを切り替えてみよう
演習では、広い幅で並べてから、せまい幅で積み替える。判定を広い幅で見る問題とせまい幅で見る問題があるから、どちらの形を作るのか確かめてね。
ここから書いてみよう。