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JavaScript

プログラミングの考え方を身につける

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文字と数を表示する

  1. 01はじめてのJavaScriptconsole.log を使って、書いたものを画面に表示してみよう。6枚 · 13問 問題へ
  2. 02文字と数値の書き分け" で囲むと文字、囲まないと数値。この違いを見分けられるようになろう。5枚 · 13問 問題へ
  3. 03計算してみよう+ - * を使って、数値を計算した結果を表示しよう。5枚 · 13問 問題へ
  4. 04わり算とあまり/ でわり算、% であまりを求めよう。6枚 · 13問 問題へ
  5. 05文字をつなげる同じ + が、数値なら足し算、文字列なら連結になることを確かめよう。6枚 · 13問 問題へ

値に名前をつける

  1. 06変数を学ぼう値に名前をつけて、あとから何度でも使えるようにしよう。5枚 · 13問 問題へ
  2. 07変数を使う理由同じ値を使いまわす・意味を名前で示す・直す場所を1か所にする。変数の3つの利点を体感しよう。6枚 · 13問 問題へ
  3. 08変数の値を更新する一度入れた変数に、あとから別の値を入れ直してみよう。6枚 · 13問 問題へ
  4. 09更新を短く書くcount = count + 1 を += や ++ で短く書けるようになろう。7枚 · 13問 問題へ
  5. 10定数を学ぼうあとから書き換えない値は const で宣言しよう。5枚 · 13問 問題へ
  6. 11文字列に変数を埋め込むバッククォートと ${} を使って、+ の連結より読みやすく書こう。6枚 · 13問 問題へ

条件で分ける

  1. 12もしも、で処理を分けるif を使って、条件が成り立つときだけ動くコードを書こう。5枚 · 13問 問題へ
  2. 13true と false条件の正体は true / false という値。比較すると真偽値が返ってくることを確かめよう。5枚 · 13問 問題へ
  3. 14等しいかどうかを調べる=== で「等しい」、!== で「等しくない」を判定しよう。4枚 · 13問 問題へ
  4. 15そうでなければ、を書くelse を使って、条件が成り立たなかったときの処理を書こう。4枚 · 13問 問題へ
  5. 163つ以上に分けるelse if を並べて、上から順に条件を判定しよう。4枚 · 13問 問題へ
  6. 17条件を組み合わせる&&(かつ)、||(または)、!(否定)で複数の条件をひとつにまとめよう。5枚 · 13問 問題へ
  7. 18値ごとに振り分けるswitch を使って、ひとつの値がどれと一致するかで処理を分けよう。5枚 · 13問 問題へ
  8. 19どれにも当てはまらないときswitch の default で、想定外の値もきちんと受け止めよう。4枚 · 13問 問題へ